私は、今のままでいいんだろうか・・・
いや、まだ出番があるはずだ!
ひょっとしたら、
この研究会がきっかけになるかも知れない。



ソフトウェア保守のやり方を変える。
私が変わる。

当研究会は、以下の方々を対象に、

(1)エンハンス業務を自ら改革して品質・生産性を高めよう!そしてエンハンスビジネスのステータスを向上させよう!

(2)研修受講後のコミュニティーとして仲間と一緒に勉強しよう!研修で学んだ実用性を高めよう!

(3)勉強した後は、仲間と一緒に楽しくお酒を飲もう!

というコミュニティーです。

    <研究会参加対象者>
(1)フォワード・コンソーシアム参加者
(2)システム企画研修(株)の研修受講者
(3)「仕事品質」改善教室の研修受講者
(4)本研究会の志に賛同される方


エンハンス業務改革研究会は、システム企画研修(株)のパートナー「仕事品質」改善教室が運営しています。


LinkIconシステム企画研修(株)
LinkIcon「仕事品質」改善教室
LinkIconフォワードコンソーシアム



(当研究会のコンセプト画像)
単なるソフトウェアメンテナンス担当者から
お客様が感激するサービスを提供できる技術者を目指す!
SE(システムエンジニア)からSE(サービスエンジニア)に昇華しょう!


コミュニティーの「エンハンス業務改革研究会」だけではなく、個別スキルアップの「Mind-UP研修リーズ」も併せてご利用下さい。
「仕事品質」改善教室は、大人の学びの環境として、

「Mind-UP研修リーズ」+「エンハンス業務改革研究会」+「情報交換会<懇親会>

をセットで準備いたしました。

▶Miind-UP研修シリーズのサイトはこちらです◀

エンハンス業務改革研究会は、一人ひとりの会員が、自らの意思で強くなるための「場」として設立したものです。

現状はエンハンス(保守)業務の中でバグ潰しに追われていて、勉強する時間なんてないよ、
という状況かも知れません。

でもその状況から脱却するには、限られた状況の中で「時間を創って」攻めることです。

時間が空いたら勉強しようというのでは、問題を解決するための取り組みが出来ていない以上、時間が空くという状態には至りません。

24時間の中で「時間」は自分で創るものです。
カール・ヒルティの『幸福論』(岩波文庫)の中に、「仕事の上手な仕方」「良い習慣」「時間の作り方」といった、まさにこの場面でどう考えれば良いのか、といったことが書かれていますので、参考になるでしょう。

人は1人では弱い存在です。「仲間」の力を活用することで、朝1時間でも早く起きて課題に取り組んだり、週末にはもっと多くの時間を投入することもできます。
そうして人生を変えていくのです。

「研究会」をそのような「場」に活用していただくことが代表としての私の想いです。

引用:株式会社システムクリエイツ 代表取締役 清水 吉男メルマガより(一部修正)
私が尊敬していた清水さんは、残念ながら2017年11月24日ご逝去されました。心よりお悔やみ申し上げます。勉強会の時にはいろいろ声をかけていただき、嬉しかったです。ありがとうございました。安らかに・・・

★研究会に参加される皆様にお願い★

(1)当研究会では、DropboxやEvernote等を利用しますので個人パソコンが必要となります。個人パソコンが無くても研究会には参加出来ますが、当日の演習や研究会の成果物にアクセスが出来ません。できる限り個人パソコンをご用意下さい。

(2)またプレミアム会員では、上記に加えクラウドサービス(サイボウズ)、Skype等も利用しますので必ず個人パソコンが必要となります。

★当研究会メーリングリスト登録<無料>のお勧め★

(1)当研究会には、無料のメーリングリストがあります。研究会に参加しなくてもメーリングリストに登録してエンハンス業務改革の参考情報を入手して下さい。


★登録のお申し込みはこちらです★


(2)メーリングの内容
 ①研究会の事務局(大島)から2回/月程度、情報共有メールを発信します。
 ②メーリング参加者同士での意見交換もOKです。
  どんどん意見交換して仲良くなりましょう。
 ③投稿内容が不適切だと事務局が判断した場合は、当該メールに介入する場合があります。
 ④メーリングの管理は、事務局が担当します。